再開!やっと痛みもとれてきたので、ウォーキングより開始。

2020年6月13日

膝を痛めて、2週間。

やっと痛みもとれてきたので、ウォーキング開始。

走りたいけど、我慢!我慢!

ウォーキング

 

せっかくやる気になっていたのに、2週間もランニングおあずけ。

そんな我慢の2週間からの再開は、不安だらけでした。

 

サポーター購入

その後、左膝のほうも微妙に痛みがあり、不安があったので、サポーターを購入することにしました。

固定力の高い製品と、少し低めの商品の2種類を購入。

 

一つ目のサポーター

Mueller(ミューラー)の「オープンパテラ ニーサポート JPプラス」というサポーターです。

こちらの商品は、U字型パッドとひざ裏ストラップが連動して、膝蓋骨を正しい位置に保つひざ用サポーターらしいです。

さらに、左右兼用なのも、使い勝手が良さそうです。

実際使った感想としても、少しキツ目に装着することで、膝が固定され、力が加わった時の痛みがほとんど感じないくらいでした。

個人的には、イイ感じのサポーターでした。

サポーター1

 

2つ目のサポーター

McDavid(マクダビッド)のニーストラップという、サポーター?というか、ストラップです。

こちらの商品は、お皿の下に巻き、圧迫してサポートしてくれる商品です。

簡単に巻け、使い勝手が良さそうです。

実際に使った感想は、膝関節への衝撃を和らげてくれてる感じがします。

個人的には、こちらもイイ感じのサポーター(ストラップ)でした。

サポーター2

 

 

膝故障から復帰(初日)

足にサポーターを付け、いつものランニングコースを、約1時間ウォーキングしました。

疲れはありませんでしたが、久々に運動を出来たこともあり、気分が良かったです。

チョットだけ、走ってみようかな?みたいな事を思い、数メートル走ってみたけれど、走ると膝の痛みを感じたので、無理せず、すぐウォーキングに変更。

また、2週間やれなくなるのは勘弁なので...。

ウォーキング実績

 

 

膝故障から復帰(翌週)

先週より、さらに痛みも無くなり、ランニングを再開。

事前の準備運動などを行い、まずは、軽くウォーキングで慣らし。

ランニング実績

ウォーキングの後は、軽めのランニング。

いつもより、スローペースでいつもと同じ距離を走ってみました。

スローペースにも関わらず、膝に違和感を感じ、ウォーキングと交互に実施。

膝を意識しすぎ、走り方がおかしくなっているのか、今日は右膝の外側に同様の痛みが...。

結局、ムリはしない様に、終了。まだまだ、完全復活までは、かかる予感。

ランニング実績

 

 

ランニングを始めて感じる体の変化

ランニングを初めて、感じるからだの変化は、結構いくつもある。

心肺機能の向上

自分でも感じるほどである。

ランニングを始めた初日などは、足の痛みなどというより、呼吸の苦しさなどを理由にやめる事が多かった。

でも、数回目からは、そんな呼吸の苦しさなどは、ほとんどなく、どちらかと言うと、足の痛みなどにより歩くことが多くなった。

心肺機能などから強化されていくというのは、本当だったんですね。

 

体重増加しない

体重の増減

運動前から、そんなに生活を変えていないのに、徐々に下がってきている様な...。

実際、皮下脂肪はたいして変化ない様に思えるのですが、ベルトが緩くなった感じはする。

もしかして、内臓脂肪が減ってる!!

 

 

まとめ

まだ、ランニングを数日しただけですが、体型の変化を実感しています。

先日なんかは、会社の同僚女性より、うれしい言葉が。

それは、「シルエットがシュッとなったけど、何か始めた?」だって。(^_^)ニコニコ

嬉しいですね。色々と効果が実感できるのは。モチベーションも上がる上がる。

このまま、来年の健康診断で結果が出れば、さらにうれしいのですが...。